罪悪感なく食べられる。毎日にちょうどいい、ふわふわシフォンケーキ
「甘いものは好き。でも、ちょっと気になる。」
そんなふうに思ったこと、ありませんか?
特にシフォンケーキのような軽いスイーツでも、なんとなく我慢してしまう人は少なくありません。
そんな中で出会ったのが、「くらしふぉんけーき」でした。
実はこのケーキ、添加物を使わずに作られているのが大きな特徴です。
だからこそ、気負わず楽しめる“ちょうどいい甘さ”が生まれています。
卵の力だけで生まれる、驚くほどのふわふわ感
「添加物は使わず、卵の力だけでふわふわにしています」
そう話すのは、シフォンケーキを手がける玉田克彦さん。
使っている材料はとてもシンプル。
卵・油・牛乳・小麦粉だけです。
余計なものを加えず、メレンゲの状態を見極めることで、あの軽やかな食感を生み出しています。
一口食べると、ふわっとほどけるようなやわらかさ。
シンプルだからこそ違いがわかるケーキです。
子どもにも安心して食べさせられる理由
このケーキが支持されている理由のひとつが、安心感です。
「子どもにも安心して食べさせられる」
そんな声がリピーターから多く届いています。
添加物を使っていないからこそ、家族みんなで気軽に楽しめる。
そしてもうひとつ多いのが、
「軽いから、いくらでも食べられる」という感想です。
押すとすぐに戻るような、ふんわりとした弾力。
重たさが残らないので、おやつとしても、ちょっとしたご褒美にもぴったりです。
「くらしふぉんけーき」という名前に込めた想い
「くらしふぉんけーき」という名前には、いくつかの意味が込められています。
栃木は“蔵の街”。
その街になじむ名前にしたいという想いから、「くら」という言葉が生まれました。
さらに、シフォンケーキを学んだ鎌倉の「倉」、
そして奥様の旧姓に使われていた「くら」という字も重なり、この名前につながっています。
そしてもうひとつ大切にしているのが、「暮らし」という言葉。
特別な日のためだけではなく、日常の中で気軽に楽しんでほしい。
そんな想いが、「くらしふぉんけーき」という名前に込められています。
疲れたときにこそ食べてほしい「ちょうどいい甘さ」
「罪悪感のないケーキだと思っています」
そう話す理由は、添加物を使わないシンプルな材料と、軽い口当たりにあります。
仕事や家事でちょっと疲れたとき。
甘いものが欲しくなる、そんな瞬間に。
重すぎず、でもちゃんと満たされる。
“ちょうどいい存在”として、このケーキは寄り添ってくれます。
選ぶ楽しさも魅力。20種類以上のフレーバー
現在、店頭には常時6種類ほどが並び、フレーバーは20種類以上。
その日の気分で選べる楽しさも魅力のひとつです。
EC販売では、季節やおすすめのフレーバーをお任せでセレクトしてお届けします。
どの味が届くかも楽しみのひとつです。
また食べたくなるシフォンケーキ
派手さはないかもしれません。
でも、一度食べるとまた手に取りたくなる。
それはきっと、無理をしていないおいしさだから。
安心して食べられて、気づいたらまた食べたくなる。
そんなケーキです。
冷凍だからこそ、ちょうどいい距離感で楽しめる
くらしふぉんけーきは、冷凍でお届けしています。
「冷凍だと味や食感が落ちるのでは?」
そう思う方もいるかもしれません。
ですが、解凍後もふわふわの食感はそのまま。
焼きたてのような軽さをしっかり楽しめます。
そしてもうひとつの魅力が、好きなタイミングで食べられること。
食べたいときに解凍するだけで、いつでも“ちょうどいいご褒美”になります。
「今すぐ食べきらなきゃいけない」ではなく、自分のペースで楽しめる。
それも、このシフォンケーキの良さのひとつです。
こんな人におすすめ
・甘いものは好きだけど、素材にこだわりたい方
・子どもや家族に安心して食べさせられるおやつを探している方
・好きなタイミングで楽しめる、ご褒美スイーツを探している方